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その存在については早くから聞いていましたが、雑誌の特集以来さらに評判が高まり、直ぐにでも行かなきゃいけないと考えていたところ、たまたま群馬県に仕事があったので予約をいれてみました。でも、実際は東京から直接行くよりむしろ大変で、ローカル線を乗り継いで2時間以上かかりました。

町の雰囲気はさておき、お店の前に着いたとたん、群馬県のお店とは思えぬ凛とした雰囲気がつたわり、暖簾をくぐって店内に入ってもそれが崩れる事はありません。
つまみも握りも、真っ当な仕事をきちんとやっていらっしゃる事が伝わり、とっても好感が持てます。
地元のご常連が握りだけをサッと食べて帰られましたが、そんな昔なら当たり前の事ができる環境をつくっていらっしゃることがさらに羨ましく感じました。
最後にいただいた奥様手作りのシャーベットがまた素晴らしく、思わずお代わりをしてしまったほど美味しかったです。
どうして美味しいお寿司屋さんの女将さんは皆美しく魅力的なのでしょうか?(笑)

食の不毛地帯度全国No.1の座を常に争う群馬県にあっては稀有な存在であるこちらのお店。県民のレベルに低さに流されず、これからも成長を続けてほしいと切に願います。
そのためには遠い?けど、通わないといないかな!?

鮨 恵三

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